バリアーのUPとDOWN

小松ではT-4の離着陸時にはランウエーエンドでバリアーがアップしますが、イーグルの時はダウン

これは、拘束装置の運用が機種によって異なるためにおきます 拘束装置は大きく分けて2種類あります
①バリアーと呼ばれる、ひも状の網
②BAK-12,14と呼ばれる、ワイヤー
①は、機体を直接ひっかけます
②は、アレスティングフックにひっかけます なので、T-4はフックがないので①
F-15はフックがあるので② になるんですよ(^^)/

+.゚(*´∀`)b゚+.゚ィィネ!!と感じたらシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

トラックバック URL

https://fly-tanuki.jp/archives/264/trackback

PAGE TOP